企画開発センター
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発刊 |
レポート |
所 属 |
講 師 名 |
| 1 | 1962 | 日本のレジャーマーケットについて
レジャー産業について |
西武百貨店 |
三島 彰 |
| 2 | 1962 | 運輸業・サービス業における経営戦略 | 明治大学 |
清水 晶 |
| 3 | 1962 | アイデアを以下にプロデュースするか | オリオン社 |
片柳 忠男 |
| 4 | 1962 | レジャー産業と広告宣伝政策の一考察 | 日本交通事業社 |
深沢 忠 |
| 5 | 1962 | DMによるセールスプロモーション
−顧客カードの作り方− |
日本能率協会 |
中原 勲平 |
| 6 | 1962 | レジャー界の情報交換並びに特別懇親会
−後楽園をかこんで− |
後楽園スタヂアム |
栗原 弘 赤塚 勝 |
| 7 | 1962 | 観光バス企業における経営合理化対策
E社の実例から |
イースタンモータース |
岩田 義泰 |
| 8 | 1963 | シネラマと社交場とコロッケ | 東京テアトル |
松本 光泰 |
| 9 | 1963 | マスレジャーの集成−船橋ヘルスセンター | 朝日土地興業 |
丹沢 章治 |
| 10 | 1963 | オリンピックの見通しと対策について | 運輸省 |
梶本 保郎 |
| 11 | 1963 | 次に来るべき名店街のあり方 | 銀座コロンバン |
門倉 国輝 |
| 12 | 1963 | 旅行の販売計画と商品化政策 | 日本交通公社 |
泰 正宣 |
| 13 | 1963 | 第2次段階にきた消費革命とレジャー産業 | 大広 |
市橋 立彦 |
| 14 | 1963 | 観光をめぐる多彩な沿線開発プラン
−特別懇親会− |
東武鉄道
小田急電鉄 |
尾形 健次郎
佐土原 敦 |
| 15 | 1963 | サービス業における従業員訓練について | 銀座東京ホテル |
池田 誠 |
| 16 | 1963 | レジャー革命の中に立つ映画産業の改善
−くたばれ映画斜陽説− |
東宝 |
雨宮 恒之 |
| 17 | 1963 | 観光諸感 −アメリカとヨーロッパで確かめてきたもの− | 藤田観光 |
小川 栄一 |
| 18 | 1963 | テーブルマナーを通じたレストランの従業員教育 | 東京会館 |
小栗 郁次 |
| 19 | 1963 | 新人育成の具体的訓練について | 日本交通公社 |
西川 正平 |
| 20 | 1963 | 国立公園等の自然環境を中心とした国民観光について | 厚生省 |
安岡 正三 |
| 22 | 1963 | 観光政策促進特別懇談会 | 熱海つるやホテル |
畠山 鶴吉 |
| 23 | 1963 | わが社の観光事業とその考え方 | 東京急行電鉄 |
武石 和風 林 貞夫 |
| 24 | 1963 | 東京遊覧のガイド”はとバス” | はとバス |
佐藤 具美 |
| 25 | 1963 | ボーリングブームとその背景 | 東京ボーリングセンター |
田代 行 |
| 26 | 1963 | 観光資料の収集とその利用法 | 総理府審議室 |
神田 太郎 |
| 27 | 1963 | わが社の西伊豆開発について | 東京急行電鉄 |
松尾 英生 |
| 28 | 1963 | 観光事業の立地、”盛り場八丁論” | 経済企画庁 |
林 実 |
| 31 | 1964 | 米国のホテルレストランにおける人づくり | 東急不動産 |
田辺 雅文 |
| 32 | 1964 | 観光事業のフロンテア 海のレジャーについて | 福島テレビ |
阿南 文也 |
| 33 | 1964 | 観光総合開発の複合経営について | 藤田観光サービス 富岡秀 |
富岡 秀 |
| 34 | 1964 | 昭和39年度のわが国の観光事業 | 日本交通公社 |
秦 正宣 |
| 35 | 1964 | 国民生活白書から見たレジャーの消費動向 | 経済企画庁 |
井上 基 |
| 36 | 1964 | サービスの料金動向 | 東京商工会議所 |
|
| 37 | 1964 | レジャー産業における求人対策と退職防止の実際 | 労務行政研究所 |
中川 忠夫 |
| 38 | 1964 | サービス接客業における税務対策 | 埼玉大学 |
金井 澄夫 |
| 39 | 1964 | オリンピックと来日観光客 | 東京都オリンピック準備局 |
片 健治 |
| 40 | 1964 | 私鉄の多角経営と沿線開発 | 京浜急行電鉄 |
宮木 尊治 |
| 41 | 1964 | 新宿副都心計画の概要 | 東京都首都計画局 |
大河原 春雄 |
| 42 | 1964 | 海外における観光施設・観光サービスの表情 | 評論家 |
戸塚 文子 |
| 43 | 1964 | 地価の推移と今後の動向 | 日本不動産研究所 |
木村 覚 |
| 44 | 1964 | 観光日本を売る | ニューオリエントエキスプレス |
和田 太計司 |
| 46 | 1964 | 有楽町の再開発”東京ニューセンター” | 東京交通会館 渋谷春夫 |
渋谷 春夫 |
| 47 | 1964 | オリンピック開幕の素顔 | 朝日新聞社 水原孝 |
水原 孝 |
| 48 | 1964 | ホテル・旅館の新しい経営戦略 | 観光経営評論家 |
池田 誠 |
| 49 | 1964 | 後楽園の熱海計画 | 後楽園スタヂアム |
赤塚 勝 |
| 50 | 1964 | 地域革命にともなう都市化と観光化 | 千葉大学 |
清水 馨八郎 |
| 51 | 1964 | 私のフロンティア・スピリット | 藤田観光 |
小川 栄一 |
| 52 | 1964 | 新幹線の観光旅行に及ぼす影響 | 東海道新幹線支社 |
関根 昇一 |
| 53 | 1964 | 国民の旅行に関する世論調査 | 総理府審議室 樋口秀男 |
樋口 秀男 |
| 54 | 1964 | ウインターマーケットにおけるレジャーの企業化
−スキーレジャーの最近の動向− |
ホワイトバレースキー場 |
矢吹 潤一 |
| 55 | 1965 | 都市とレジャー | 朝日新聞社 |
中江 利忠 |
| 56 | 1965 | レジャー産業の多角経営による安定化 | 日本ドリーム観光 |
松尾 国三 |
| 57 | 1965 | 自然保護と観光開発 | 国立公園協会 |
千葉 哲磨 |
| 58 | 1965 | 大衆旅行と国民休暇村 | 国民休暇村協会 |
池ノ上 容 |
| 59 | 1965 | トラベルコンサルタントとしての観光セールスのあり方 | 阪急交通社 |
沼田 忠孝 |
| 60 | 1965 | ホテルにおける宴会セールスとその演出法 | ホテルオークラ |
橋本 保雄 |
| 61 | 1965 | ”ただいま開発中”日本観光マップ | 国民休暇村協会 |
前野 淳一郎 |
| 62 | 1965 | サービス業におけるプロセールスの真髄 | 松下通信工業 |
藤尾 正 |
| 63 | 1965 | 全国ヘルスセンターの現況と将来 | 日本交通公社 |
横溝 博 |
| 64 | 1965 | マスレジャーの動向とその組織化 | 日本信用販売 |
園部 芳郎 |
| 65 | 1965 | 自動車道路のサービス施設における実態調査 | 東京大学 |
鈴木 忠義 |
| 66 | 1965 | 統計に現れた消費者の最近の動向 | 国民生活研究所 |
佐原 洋 |
| 67 | 1965 | 名鉄における総合観光開発 | 名古屋鉄道 |
鎌田 基 |
| 68 | 1965 | シーサイドにおけるレジャー施設
熱海後楽園・葉山マリーナ |
e |
赤塚 勝 柳田 修治郎 |
| 69 | 1965 | レジャーと広告 | 朝日新聞社 |
小林 三千夫 |
| 70 | 1965 | 観光産業が直面する課題について
国民の観光に関する志向調査結果より |
日本観光協会 |
小谷 達男 |
| 71 | 1965 | 訪日米国人旅行者の実態 | 国際観光振興会 |
大林 正二 |
| 72 | 1965 | 国土に適した観光資源の開発
−観光資源としての植物− |
前農林技官 |
瀬川 孝吉 |
| 73 | 1965 | ここで観光事業は何を考えるべきか | 経済企画庁 |
林 実 |
| 74 | 1965 | スキー人口のパターンと分析 | 実業之日本社 |
横山 元昭 |
| 75 | 1965 | 広域スキー場の立地と設営計画 | 山岳観光地設計事務所 |
広瀬 潔 |
| 76 | 1965 | わが国の観光を再考する | 経済企画庁 |
林 実 |