企画開発センター
e |
発刊 |
レポート |
所 属 |
講 師 名 |
| 77 | 1966 | レジャーの眼 | e |
岡本 太郎 フレッド・ダンバー |
| 78 | 1966 | 国鉄における観光客の輸送体制について | 日本国有鉄道 片岡博 |
片岡 博 |
| 79 | 1966 | レジャー産業における性問題の取扱について | 評論家 |
巻 正平 |
| 80 | 1966 | レジャーマーケットにおけるレストラン経営のあり方 | 天一 |
矢吹 潤一 |
| 81 | 1966 | レジャー産業における女子従業員教育 | 日本航空 |
秋山 幸雄 |
| 82 | 1966 | 観光産業の経済効果
−小豆島における理論的実証的研究− |
日本交通公社 横溝博 |
横溝 博 |
| 83 | 1966 | 呉羽山系観光開発の構想計画 | スペースコンサルタンツ |
前野 淳一郎 |
| 84 | 1966 | 観光の諸原理とその開発への応用 | 東京大学 |
鈴木 忠義 |
| 85 | 1966 | 水中レジャーの施設と用具 | 日本クレッシーサブ |
田中 栄之助 |
| 86 | 1966 | 日光を中心とした開発計画の現状とビジョン | 東武鉄道 |
村上 誠一郎 |
| 87 | 1966 | 常磐ハワイアンセンターの現状とビジョン | 常磐湯本温泉観光 |
中村 豊 |
| 88 | 1966 | レジャー産業を推進するレンタカー | ホンダレンタカー |
石川 大海 |
| 89 | 1966 | 住居都市開発の背景とその方法について | 東京急行電鉄 |
酒井 幸一 |
| 90 | 1966 | マンモスレジャー施設の概要
日通伊豆富士見ハイランド・常磐ハワイアンセンター |
e |
小笠原 昇 野坂 道雄 |
| 91 | 1966 | 今後のレジャー産業はどうあるべきか | 経済企画庁 |
林 雄二郎 |
| 92 | 1966 | 人口集中で伸びたレジャーランド | 国民生活研究所 |
佐原 洋 |
| 93 | 1966 | 観光産業における開銀の融資とチェックポイント | 日本開発銀行 |
坊城 俊文 |
| 94 | 1966 | 新しい総合遊園地のあり方について | 関東レース倶楽部 |
早川 武四郎 |
| 95 | 1966 | スポーツ紙から見たレジャーの消費動向 | 日刊スポーツ新聞 |
春山 泰雄 |
| 96 | 1966 | 土地・施設における用地開発について | スペースコンサルタンツ |
田辺 員人 |
| 97 | 1966 | 地域開発と不動産 −都市化対策と問題点− | 三井不動産 |
江戸 英雄 |
| 98 | 1966 | 不動産広告の規制と表現について | 朝日新聞社 |
小林 三千夫 森本 隆八 |
| 99 | 1967 | 新日本旅行地100選にみる旅行者の動向 | ”旅”編集長 |
岡田 喜秋 |
| 100 | 1967 | 日通伊豆富士見ランドの施設概況と経営計画 | 日通伊豆観光開発 |
井上 浩一 |
| 101 | 1967 | レジャー産業の未来像
−20年後の日本のレジャー− |
イラストレーター |
真鍋 博 |
| 102 | 1967 | 「国際観光年」の企画と行事について | 運輸省 |
深草 克己 |
| 103 | 1967 | 観光地における広告キャンペーン
−長野県ケース設定して− |
日本交通事業社 |
神林 茂美 |
| 104 | 1967 | 窓口から見た新婚マーケットの実態 | 日本交通公社 |
岩橋 二郎 |
| 105 | 1967 | オフシーズンを打開する諸方策について | 観光風致計画コンサルタント |
出口 一重 |
| 106 | 1967 | 新しい施設を開発する藤田観光
海中水族館とモビレージー |
藤田観光 |
大久保 能忠 |
| 107 | 1967 | 千葉茨城の観光開発の現状 | 京成電鉄 |
大木 善夫 |
| 108 | 1967 | 情報産業としての観光産業 | 労務行政研究所 |
中川 忠夫 |
| 109 | 1967 | 企業内における従業員のレジャー管理について | キャノンカメラ |
幾田 菊男 |
| 110 | 1967 | サマーランドの施設概況について | 東京サーキッド |
藤本 威宏 |
| 111 | 1967 | 軽井沢レークニュータウン施設概要 | 国土開発 |
藤井 征夫 |
| 112 | 1967 | 余暇と観光 −観光計画の一考察− | 東京工業大学 |
鈴木 忠義 |
| 113 | 1967 | 横浜東口の総合開発について | 横浜駅跡振興 |
八木 邦継 |
| 114 | 1967 | 民間企業における既成市街地の再開発 | 東京コープ |
宮田 慶三郎 |
| 115 | 1967 | 最近のスキー場の特色と傾向 | 大利根観光開発 |
秋田 貞男 |
| 116 | 1967 | 旅行業における電子計算機の利用について | 近畿日本ツーリスト |
野垣内 章 |
| 117 | 1967 | 昭和50年度の観光事業の長期展望 | 内閣観光政策審議会 |
河口 豪 |
| 118 | 1967 | レンタカーの実態とレジャー産業との関連 | 日産観光サービス |
尾国 正明
|
| 119 | 1967 | 現代レジャー論 | 成城大学 |
石川 弘義 |
| 120 | 1968 | 今後の消費者動向から見たレジャー産業動向 | 経済企画庁 |
喜多村 治雄 |
| 121 | 1968 | これからの綜合レジャーセンターとレジャ
ー産業のあり方について |
後楽園スタヂアム |
田辺 英蔵 |
| 122 | 1968 | 観光事業におけるマーケティング戦略の展開 | 青山学院大学 |
坂井 幸三郎 |
| 123 | 1968 | レジャー施設立地論 −ロケーション分析の技術− | 経営統計研究会 |
田岡 信夫 |
| 124 | 1968 | 繁華街における流動客の動向 | 新日本興業 |
佐藤 芳章 |
| 125 | 1968 | 京急油壷マリンパークの開発 | 油壷マリンパーク |
末広 恭雄 |
| 126 | 1968 | 東京サーキッド”サマーランド”その後の経営概況 | 東京サーキッド |
藤本 威宏 |
| 127 | 1968 | 高速道路におけるサービス施設の計画 | 東京工業大学 |
鈴木 忠義 |
| 128 | 1968 | レジャー産業の販売促進政策 | 東海大学 |
清水 滋 |
| 129 | 1968 | レジャーに進出する石油会社
レジャーコンサルタントとしてのガソリンスタンド |
日本石油 |
杉田 清 |
| 130 | 1968 | 新しい観光地・夏の伊豆七島 | 東海汽船 |
飯高 英之助 |
| 131 | 1968 | レジャー施設の計画 | 林魏建築設計事務所 |
林 魏 |
| 132 | 1968 | 観光施設計画ノート | 東京電機大学 |
阿久井 喜孝 |
| 133 | 1968 | 最新の娯楽機械の種類と効率並びに世界の傾向 | 日本アミューズメント工業会 |
田中 隆雄 |
| 134 | 1968 | 窓口から見た最近のレジャー旅行の動向 | 日本交通公社 |
河崎 兵衛 |
| 135 | 1968 | ドライバー施設の立地 | 地域計画研究所 |
林 実 |
| 136 | 1968 | レジャー産業におけるアイデアの開発 | 商業文化研究所 |
大久保 秋人 |
| 137 | 1968 | 未来のレジャーの展望とあり方 | 経済企画庁 |
島村 忠男 |
| 138 | 1968 | 私鉄の宅地造成開発 | 京王帝都電鉄 |
山口 隆 |
| 139 | 1968 | スキー場形態学から見たスキー場の診断 | スキー場設計事務所 |
広瀬 潔 |
| 140 | 1969 | 余暇問題の現状と将来の方向 | 経済企画庁 |
喜多村 治雄 |
| 141 | 1969 | オーガノクラシー | 集団頭脳プロダクション イ オ |
e |
| 142 | 1969 | 旅行における商品造成 | 日本交通公社 |
杉野 精一 |
| 143 | 1969 | 綜合化から演出されたレジャー施設へ | レジャー施設プランナー |
稲葉 実 |
| 144 | 1969 | ボウリング業界の現勢とこれからの動向 | 東京タワー |
藤岡 龍男 |
| 145 | 1969 | 海洋観光開発の立地と計画 | 環境デザイン研究所 |
阿南 久也 |
| 146 | 1969 | 日本人の海外旅行はどこまで伸びるか | 森谷トラベルエンタープライズ |
森谷 哲也 |
| 147 | 1969 | レジャーマーケットにおける資料の所在と活用法 | 東急エージェンシー |
林 貞夫 |
| 148 | 1969 | 1970年代の社会風俗とレジャー | 現代構造研究所 |
三島 彰 |
| 149 | 1969 | 東名高速道路と沿線開発 | 日本道路公団 |
武田 文夫 |
| 150 | 1969 | 那須ロイヤルセンター施設概要 | 那須ロイヤルセンター |
須永 秀男 |
| 151 | 1969 | 多摩ニュータウンの開発計画 | 東京都 |
大河原 春雄 |
| 152 | 1969 | 期待をになう富士山麓 | 富士急行 |
鍵山 喜昭 |
| 153 | 1969 | 日米レジャー消費行動の比較 | 消費者問題研究所 |
巻 正平 |
| 154 | 1969 | モータリゼーションとレジャー | 地域計画研究所 |
林 実 |
| 155 | 1969 | リゾート観光と別荘地開発 | 日本交通公社 |
原 重一 |
| 156 | 1969 | 国鉄の販売施策 | 日本国有鉄道 |
吉村 和治 |
| 157 | 1969 | 中部圏における観光開発計画 | 名古屋鉄道 |
鎌田 基 |
| 158 | 1969 | レジャー産業の問題点と見通し | 後楽園スタヂアム |
田辺 英蔵 |
| 159 | 1970 | 日本万国博の開幕を前にして | 日本万国博覧会協会 |
鈴木 文彦 |
| 160 | 1970 | レジャー活動の今日的意味と将来
レジャーに830億ドル −アメリカの最急成長企業− |
経済企画庁
US News and World Report |
和田 紀夫 |
| 161 | 1970 | 雑誌媒体よりみたレジャーの消費動向 | 全協出版科学研究所 |
河北 憲夫 |
| 162 | 1970 | オートレジャーの現状とその開発について | 日本オートキャンプ協会 |
岡本 昌光 |
| 163 | 1970 | レジャー産業の現状と将来 | 国民生活研究所 茂野義光 |
浅野 義光 |
| 164 | 1970 | ”ヤマハ”のレジャーシステム | ヤマハ音楽振興会 |
大熊 芳雄 |
| 165 | 1970 | 離島における観光開発について | 東京急行電鉄 |
田中 淑郎 |
| 166 | 1970 | レジャーと住宅 | 日本長期信用銀行 |
日下 公人 |
| 167 | 1970 | レジャー産業の積極的多角経営戦略について | 東京テアトル |
大島 健児 |
| 168 | 1970 | 今後のレジャーと広告の役割 | グレイ大広 |
市橋 立彦 |
| 169 | 1970 | 現代青年の観光意識からみたわが国観光の将来 | 上智大学 |
塩田 正志 |
| 170 | 1970 | 海中公園計画の現状について | 海中公園センター |
佐藤 一雄 |
| 171 | 1970 | 観光・レジャー開発計画管理体制 | スペースコンサルタンツ 前野淳一郎 |
前野 淳一郎 |
| 172 | 1970 | 観光農業の実態とその将来 | 市場開発研究所 |
安河内 忠文 |
| 173 | 1970 | 常磐ハワイアンセンターの理念と実態 | 常磐興産 |
菊地 勇 |
| 174 | 1970 | 観光事業と地質 | 東海大学 |
新野 弘 |
| 175 | 1970 | 富士・箱根・伊豆の開発現況と諸問題 | 東洋大学 |
田畑 貞寿 |
| 176 | 1970 | 観光土産品と購買行動の科学的分析 | 函館大学 |
大野 和雄 |
| 177 | 1970 | 創造的レジャーの台頭 | 青山学院大学 |
坂井 幸三郎 |
| 178 | 1970 | 現代の旅行特性と今後の趨勢 | 日本交通公社 |
内藤 錦樹 |