企画開発センター
三井不動産における
複合型商業施設開発と今後
講師: 安達 覚氏
三井不動産梶E商業施設本部本部長補佐
三井不動産が首都圏を中心に大型複合商業施設を相次ぎ開設、注目を浴びている。昨年度は、「ラゾーナ川崎」(店舗面積:約79,000u、300店舗)、「ららぽーと豊洲」(約62,000u、190店舗)、「ららぽーと柏の葉」(約42,000u、170店舗)、今年に入り、3月に「ららぽーと横浜」(約93,000u、300店舗)、そして同月、SCではないが、課題の複合空間、東京ミッドタウンもオープンさせた。そこで今回は安達氏に、三井不動産における商業施設開発の全容について解説いただきました。
商業施設開発の実績と現況について
複合型商業施設の事例と特色
今後の戦略と課題
質疑応答